導入企業の時短実績!LINE✕日報はあらゆるシーンで時短の効果を発揮します。

誰もが日常で使っているLINEで日報の報告、そして集計までも簡単に出来る「らくっぽ」、ブログ担当です。
従業員の方々の出退勤を手帳で管理していたり、ホワイトボードや紙のスケジュールをエクセルに入力し直したりと管理業務に掛かる時間を圧倒的に時短に導きます。

続々とご利用企業が増えているところですが、その中から代表していくつかの導入企業様をピックアップ。
実際にどんな時短が実現できたのかをまとめてご紹介したいと思います!

■株式会社横浜YKD工業様

LINEで日報集計はらくっぽ

神奈川県横浜市で防水工事を専門におこなう株式会社横浜YKD工業様。以前は手書きの日報を毎日提出してもらい、現場が竣工したときや月末に集計し、人工集計をしていたそうです。

1現場につき、集計時間はなんと2時間の時短が実現!!!

「手書きの日報→エクセルに入力」という毎日の社長の作業がなくなったことで、かなり空いた時間がつくれているそうです。

また、横浜YKD工業様では、会社のチームワークに大きな変化が見られたそうです。それまでは一人ひとりの考え・意見を知る術がなく、ミスがあったときにも本人の意見を聞いてから話をするということがなかなかできずにいたと、小林社長はおっしゃいます。それによって社員の方々が、社長の顔色をうかがって仕事をしていた時期もあったのだそうです。

それがLINEで日報を報告できるようになり、個人の成長やそれぞれの考え方を吸い上げられるようになったことで個人から「チームでの仕事」へと会社全体が変わっていると、嬉しそうに話してくださったのがとても印象的です。

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■輝龍株式会社様

LINEで日報集計はらくっぽ

埼玉県にある輝龍株式会社様はタイル工事や大規模終戦工事を専門に扱う建設施工会社です。

輝龍様では毎日100人〜200人の職人さんが現場で動いています。これまでは職長さんからメールで送られてくる日報を事務員さんがエクセルに入力するという膨大な作業が発生していたそうです。

しかし、らくっぽでLINEで日報報告をするようになってからは、なんと集計時間も人件費もおよそ1/4まで削減!!!かなりの時短で業務効率化が図れています。ご利用開始時には、40代以上の職長さんは入力の仕方に少し戸惑いがあったそうですが、誰でも使えるLINEでの入力なのですぐに使いこなせるようになったとおっしゃっていました。

また、メールで報告を受けていた時には受信までの時差や確認漏れが発生していたとのことですが、そういったヒューマンエラーもなくなり給与計算のミス防止の効果も発揮しているそうです。

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■株式会社ムームJapan様

LINEで日報集計はらくっぽ

江戸川区に会社があるムームJapan様は、住宅や商業施設などの床を専門とした建設施工会社です。
らくっぽの導入前は、日報は書面で提出してもらっていたそうです。書面での提出となると、「紙」の受け渡しが発生します。会社に戻れないという日もあるでしょうし、帰社後も他の作業で日報を書いている時間がないという場面もあるでしょう。そんな時には数日分がまとめて報告されるということもあったそうです。

日報が遅れることによるリスクは大きいと、ムームJapan福田社長はおっしゃいます。現場で物損があった際など、対応が遅れてしまう可能性があるからです。

LINEで日報報告ができれば、例えば現場からの帰り道に助手席の人が入力することもできますし、会社に戻らなくとも帰宅後の数分、落ち着いた環境でしっかり報告が出来るようになります。これらも大きく時短に繋がっています!

またムームJapan様では、お客様から現場のお問い合わせが入ったときにその場で答えられるようになったことが、業務の効率化に影響しているとのことでした。これまでは「担当者に確認してから折り返します」や「会社にいる事務担当者に確認します」といった返事が多かったそうですが、現場の状況が毎日報告として挙がってくるようになり、受けた電話口でスムーズに答えられるという時短にも繋がっていました。

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■アートビルダー株式会社様

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埼玉県にある仮設足場工事会社のアートビルダー様も、らくっぽをご利用いただいているお客様です。
以前から日報のやり方には試行錯誤していたそうで、らくっぽ導入前は1週間毎に振り返りシートに記入し提出してもらっていたとのことでした。

現場↔社内の情報共有にタイムラグが発生し、意思の疎通・コミュニケーションに時差が発生していました。そのタイムラグの時短を実現したのがらくっぽです。

LINEでそのまま使える、自動的に質問が出てくることで、運用に乗るまでの障壁もなかったとインタビューではおっしゃっていました。一人ひとりが何を考えて仕事に取り組んでいるのかが明確に見えるようになっただけでなく、これまではタッチしづらかった「営業担当者」の日々の活動も見えるようになり新たなコミュニケーションが生まれているということでした。

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ぜひ各インタビュー記事も御覧ください(^^)
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